有田皿踊り

  • 『有田皿踊り』とは
    「焼き物の町 有田」独特の踊りで、大勢の踊り手がそれぞれの両手に2枚ずつの小さな皿を持ち、指で挟んで打ち鳴らす振付が入ります。
    詩人・野口雨情が戦前に作った詩に土井末義が曲を付けた『有田皿山節』と『チロリン節』の2曲を伴奏曲とし、祝祭時や運動会の余興の定番として親しまれてきました。

     

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